美術教育– category –
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美術教育
アート史を学び、部分模写から作品の考え方を探る
アート史のスライドを鑑賞したあと、気になった作品を部分模写しながら、その時代の考え方を探る授業です。通信制高校の生徒が無理なく取り組めるよう、短い質問と大きな模写スペースを用意しました。 -
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自分らしさを形に|「私のマーク」をデザインしよう
通信制高校「美術Ⅰ」のスクーリングで行うマークデザインの授業です。好きなものや大切にしていること、自分らしい色や形を考えながら、世界に一つだけの「私のマーク」をデザインします。 -
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平面から立体へ|色と形を楽しむ「デザインキューブ」
通信制高校「美術Ⅰ」のスクーリングで行うデザインの授業です。立方体の展開図に線と色で構成し、組み立てて立体作品にすることで、色・形・平面・立体の関係を楽しく学びます。 -
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人はなぜ表現するの?|アートのはじまりと「私の守り神」
通信制高校「美術Ⅰ」のスクーリングで、アートのはじまりを学びながら「人はなぜ表現するのか」を考えます。古代の造形から発想を広げ、自分の願いを形にした「私の守り神」を制作する授業です。 -
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ペン画|ハッチングでイチゴキャンディーを描こう
通信制高校「美術Ⅰ」のスクーリングで行うペン画の授業です。ハッチングの技法を学び、イチゴキャンディーを観察しながら、線による明暗や立体感の表現に挑戦します。 -
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鑑賞レポートをデザインしよう|見やすく伝わるレイアウトの基本
作品完成後に取り組む「鑑賞レポート」を、一枚のグラフィックデザインとして制作する授業です。自分の作品の振り返りや他の生徒の作品鑑賞を通して、情報の整理、レイアウト、文字の大きさ、余白、色彩など、「見やすく・伝わる」デザインの基本を学びます。45分×2時間の授業展開とミニ講義スライドも紹介します。 -
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日本美術では、なぜ「金」が多く使われたのか
日本の屏風や襖絵、仏像などを見ていると、金色が多く使われていることに気づきます。 「昔の権力者が、豪華さを見せるために使ったのでは?」 もちろん、それも理由のひとつです。しかし、日本美術における金には、見た目の華やかさだけではない、さまざ... -
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高校3年生「未来へ向かう手」|デッサンから塑像へ、自分の未来を形にする
高校3年生が自分の手を観察して塑像を制作し、手のポーズに「これからどのような自分で生きたいか」という思いを込める発展美術の授業です。 -
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自分らしさを見つけるデッサン|鉛筆の基礎から「わたしをつくるもの」へ
高校・発展美術の鉛筆デッサン授業。鉛筆の基礎から始め、自分の好きなもの・大切なものを選んで描く「わたしをつくるもの」へ。デッサンを通して、自分らしい見方や表現に気づく授業です。 -
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高校生のための色彩学入門|「色を見る」仕組みからデザインの配色まで
高校1年生を対象にした色彩学の基礎授業です。色を認識する目と脳の仕組みから、無彩色・有彩色、色相・明度・彩度、同一配色・類似配色・対比配色まで、デザインにつながる色彩の基本を学びます。