アートクラスⅡ– category –
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アートクラスⅡ
鑑賞レポートをデザインしよう|見やすく伝わるレイアウトの基本
作品完成後に取り組む「鑑賞レポート」を、一枚のグラフィックデザインとして制作する授業です。自分の作品の振り返りや他の生徒の作品鑑賞を通して、情報の整理、レイアウト、文字の大きさ、余白、色彩など、「見やすく・伝わる」デザインの基本を学びます。45分×2時間の授業展開とミニ講義スライドも紹介します。 -
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日本美術では、なぜ「金」が多く使われたのか
日本の屏風や襖絵、仏像などを見ていると、金色が多く使われていることに気づきます。 「昔の権力者が、豪華さを見せるために使ったのでは?」 もちろん、それも理由のひとつです。しかし、日本美術における金には、見た目の華やかさだけではない、さまざ... -
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日本美術史|縄文から現代まで―日本人は何を美しいと思ってきたのか
縄文土器から仏教美術、やまと絵、水墨画、浮世絵、西洋美術との出会い、現代アートまで。約1万3000年にわたる日本美術の流れをたどりながら、「日本人は何を美しいと感じてきたのか」を考える高校美術の授業です。 -
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風神雷神図屏風のオマージュ作品
俵屋宗達《風神雷神図屏風》の魅力 模写から鑑賞へ―作品のよさを味わうための授業用解説 俵屋宗達の《風神雷神図屏風》。 教科書でもよく目にする、日本美術を代表する作品のひとつです。 けれども、「有名な作品だから鑑賞する」だ […] -
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ゴッホのひまわりオマージュ作品
https://share.google/8kQk4x19uchLXwJ6b -
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絵本作り
美術Ⅱの授業では、絵本作りにチャレンジしてみました。 絵本を届ける対象は、小学校1年生。 これから長ーい学校生活をはじめる小学校1年生に向けて、大先輩の高校3年生が「学校生活の心得」を伝えることを目的に作った絵本です。 とくべつなともだち -
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コラージュとは
コラージュ(collage)はフランス語で「糊で貼り付ける」という意味の動詞「coller」に由来しています。 コラージュの技法は、20世紀初頭にパブロ・ピカソやジョルジュ・ブラックらがキュビスム期の作品制作に導入しました。新聞紙の断片や壁紙、レッテル... -
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色面構成(平面構成)Ⅱ
色面構成(平面構成)Ⅱ 美術Ⅰで学んだ色彩構成のアドバンス課題です。 課題 B4画面に直線、曲線、正円、正方形、正三角形を要素として以下の条件に従って色彩表現しなさい。 条件 ①正円、正方形、正三角形は画面の縁に接しても良いが画面からはみ出しては... -
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粘土で作る和菓子
和菓子をいただく日本の茶道とは 茶道とは、お茶会の場で亭主(お茶会の主催者)が伝統的な作法に従ってお茶を点(た)てて、客人に振舞う芸道のことです。 茶道で振舞われるのは「抹茶(まっちゃ)」という、粉状になった茶葉で作られる日本茶です。 抹茶... -
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絵本作り
はじめに 好きな絵本を一冊みつける まずは自分が好きな絵本を一冊探しだしてみましょう。そしてその本のどこがよいのか、観察してみてください。 絵の雰囲気、文章の書き方、本の大きさ、ページ数などです。好きな絵本を参考にすることはとても重要なこと...