アートクラスⅠ– category –
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アートクラスⅠ
鑑賞レポートをデザインしよう|見やすく伝わるレイアウトの基本
作品完成後に取り組む「鑑賞レポート」を、一枚のグラフィックデザインとして制作する授業です。自分の作品の振り返りや他の生徒の作品鑑賞を通して、情報の整理、レイアウト、文字の大きさ、余白、色彩など、「見やすく・伝わる」デザインの基本を学びます。45分×2時間の授業展開とミニ講義スライドも紹介します。 -
アートクラスⅠ
高校生のための色彩学入門|「色を見る」仕組みからデザインの配色まで
高校1年生を対象にした色彩学の基礎授業です。色を認識する目と脳の仕組みから、無彩色・有彩色、色相・明度・彩度、同一配色・類似配色・対比配色まで、デザインにつながる色彩の基本を学びます。 -
アートクラスⅠ
図書室でできる美術の授業|「本の世界を線で描く」
図書室の本から心に残った言葉を選び、その印象を「線」で表現し、さらに練り消しを使った立体へ発展させる高校美術の授業実践です。言葉から線へ、線から立体へと表現を広げます。 -
アートクラスⅠ
図書室でできる美術の授業|本の表紙をデザインし直そう
図書室にある本から一冊を選び、自分なりの新しい表紙を鉛筆でデザインする高校1年生の美術課題。文字・絵・明暗・余白を工夫しながら、「伝わるデザイン」を考える授業です。 -
アートクラスⅠ
高校美術|図書室でできる2時間課題「図書館POPをつくろう」
高校1年生の美術で取り組める、図書室を活用した「図書館POPづくり」の授業実践。45分×2時間で、本の魅力を言葉・文字・色・イラスト・構成を工夫して伝えます。 -
アートクラスⅠ
配色の実習
マンセル表色系を通して色彩について学びました。 色相は20色 明度は7段階 彩度は5段階 計200色は作れるようになりました。 そして今度は配色の授業です。 色彩の調和の基本 色彩の調和の基本 同一調和 類似調和 対比調和 春 夏 秋 冬 喜び 怒り 悲... -
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人物を描く
エゴン・シーレ『ほおずきのある自画像』(1912年 レオポルド美術館) 右肩を下げるようにねじれた姿勢と、横目に見下ろす大きな瞳。一見、挑発的にも見えるその横顔は、時に何かを疑っているようにも、また怯えているようにも見えます。作者の名はエゴン... -
アートクラスⅠ
多視点画
近代絵画の父ーポール・セザンヌ ポール・セザンヌは、近代絵画の父といわれている。その理由は、描写における“新しいものの見方”を生み出したからだ。それまでの画家は、風景やモチーフを、固定された一点から見て作品を描いていた。けれどセザンヌは、... -
アートクラスⅠ
キャラクターのデザイン
自分イメージのキャラクターを作ろう 1.キャラクターとはなんだろう? 1-1.教科書やスライドの鑑賞 教科書やスライドのキャラクターを鑑賞し、どのような目的で制作されたか、そのキャラクターの持ち味や性格と外見的特徴の関係を考えワークシートに... -
アートクラスⅠ
まとめ(鑑賞)レポート
まとめ(鑑賞)レポートの書き方について まとめ(鑑賞)レポートのレイアウトは自由です。 個人画材のB4サイズのスケッチブックに描いてください。 画材も自由です。好きな画材で、自分のイメージしたデザインで表現して下さい。 レポートに書いて...