美術教育– tag –
-
アートクラスⅠ
鑑賞レポートをデザインしよう|見やすく伝わるレイアウトの基本
作品完成後に取り組む「鑑賞レポート」を、一枚のグラフィックデザインとして制作する授業です。自分の作品の振り返りや他の生徒の作品鑑賞を通して、情報の整理、レイアウト、文字の大きさ、余白、色彩など、「見やすく・伝わる」デザインの基本を学びます。45分×2時間の授業展開とミニ講義スライドも紹介します。 -
アートクラスⅢ
自分らしさを見つけるデッサン|鉛筆の基礎から「わたしをつくるもの」へ
高校・発展美術の鉛筆デッサン授業。鉛筆の基礎から始め、自分の好きなもの・大切なものを選んで描く「わたしをつくるもの」へ。デッサンを通して、自分らしい見方や表現に気づく授業です。 -
アートクラスⅡ
日本美術史|縄文から現代まで―日本人は何を美しいと思ってきたのか
縄文土器から仏教美術、やまと絵、水墨画、浮世絵、西洋美術との出会い、現代アートまで。約1万3000年にわたる日本美術の流れをたどりながら、「日本人は何を美しいと感じてきたのか」を考える高校美術の授業です。 -
2026年度|美術Ⅰ・美術Ⅱ・発展美術 年間カリキュラム
2026年度に実施した美術Ⅰ・美術Ⅱ・発展美術の授業内容を、1期から4期まで年間カリキュラムとしてまとめています。
1