美術Ⅰ– tag –
-
アートクラスⅣ
アート史を学び、部分模写から作品の考え方を探る
アート史のスライドを鑑賞したあと、気になった作品を部分模写しながら、その時代の考え方を探る授業です。通信制高校の生徒が無理なく取り組めるよう、短い質問と大きな模写スペースを用意しました。 -
アートクラスⅣ
自分らしさを形に|「私のマーク」をデザインしよう
通信制高校「美術Ⅰ」のスクーリングで行うマークデザインの授業です。好きなものや大切にしていること、自分らしい色や形を考えながら、世界に一つだけの「私のマーク」をデザインします。 -
アートクラスⅣ
平面から立体へ|色と形を楽しむ「デザインキューブ」
通信制高校「美術Ⅰ」のスクーリングで行うデザインの授業です。立方体の展開図に線と色で構成し、組み立てて立体作品にすることで、色・形・平面・立体の関係を楽しく学びます。 -
アートクラスⅣ
人はなぜ表現するの?|アートのはじまりと「私の守り神」
通信制高校「美術Ⅰ」のスクーリングで、アートのはじまりを学びながら「人はなぜ表現するのか」を考えます。古代の造形から発想を広げ、自分の願いを形にした「私の守り神」を制作する授業です。 -
アートクラスⅣ
ペン画|ハッチングでイチゴキャンディーを描こう
通信制高校「美術Ⅰ」のスクーリングで行うペン画の授業です。ハッチングの技法を学び、イチゴキャンディーを観察しながら、線による明暗や立体感の表現に挑戦します。 -
アートクラスⅠ
高校生のための色彩学入門|「色を見る」仕組みからデザインの配色まで
高校1年生を対象にした色彩学の基礎授業です。色を認識する目と脳の仕組みから、無彩色・有彩色、色相・明度・彩度、同一配色・類似配色・対比配色まで、デザインにつながる色彩の基本を学びます。 -
アートクラスⅠ
図書室でできる美術の授業|「本の世界を線で描く」
図書室の本から心に残った言葉を選び、その印象を「線」で表現し、さらに練り消しを使った立体へ発展させる高校美術の授業実践です。言葉から線へ、線から立体へと表現を広げます。 -
アートクラスⅠ
図書室でできる美術の授業|本の表紙をデザインし直そう
図書室にある本から一冊を選び、自分なりの新しい表紙を鉛筆でデザインする高校1年生の美術課題。文字・絵・明暗・余白を工夫しながら、「伝わるデザイン」を考える授業です。 -
アートクラスⅠ
高校美術|図書室でできる2時間課題「図書館POPをつくろう」
高校1年生の美術で取り組める、図書室を活用した「図書館POPづくり」の授業実践。45分×2時間で、本の魅力を言葉・文字・色・イラスト・構成を工夫して伝えます。 -
未分類
「身近なものを描こう」
身近にある素材を観察し、切る・曲げる・組み合わせるなどの加工を通して、素材の特徴や造形の面白さを発見する授業実践です。
12